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縁起の良い年を

  • 執筆者の写真: 株式会社トミテック
    株式会社トミテック
  • 1月16日
  • 読了時間: 2分

こんにちは。金型・技術部のS・Kです。


年が明けて大分立ちましたが、明けましておめでとうございます。


ということで今回は年明けにちなんで、おみくじでよく見かけるアレ。


そうアレです。金色のアレ。


亀や達磨といった小さな可愛らしい小物。


あれらは縁起物と言っておみくじにもよりますが、よく入っています。



一部ですがご紹介します。


・銭亀→健康長寿、金運


・招き猫→金運、商売繫盛


・小判→金運


・宝船→金運


・達磨→無病息災、家内安全


他にも様々な種類があります。



このようにほとんどの場合、金運がテーマになってきます。


個人の生活や人生、そして会社の未来においても金運というのは


切っても切れない存在だと思います。


私も宝くじ当たらないかな…とか思っちゃったりします。


だからこそこういった縁起物は大切にとっておきたいものです。



では実際縁起物はどうやって保管するのがいいのか。


よく皆さんがやられるのは、やはりお財布に品ばせておくのが一般的ではないでしょうか?


私も基本おみくじで貰った縁起物はお財布に入れています。


実のところ私も保管方法の知識はなく調べてみたところ、おみくじや縁起物は神様からの


メッセージ・神聖なものとして扱うので風水では北側に置いたり、神棚に置くのも推奨されているそうです。



これからは金型を弊社の金運を運んでくる縁起物として、


今まで以上に大切にしていきたいと思います。


今回もお付き合いいただきありがとうございました。


無病息災・商売繫盛を祈って、今年もよろしくお願いします。



WORTE BY 金型・技術部S・K

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